犬の飼い方、しつけでお悩みの方へ

犬のしつけ方教室

 愛犬と楽しみながらトレーニングをすることで、社会の中で愛される犬、より良い飼い主となっていただくことを目的として、毎年実施しています。

 詳しくは犬のしつけ方教室をご覧ください。

犬のしつけに関する相談

 愛知県動物愛護センターで相談ができます。

問い合わせ先

  • 愛知県動物愛護センター
    電話番号 0565-58-2323

犬のふん尿被害でお悩みの方へ

犬のふんや尿に関する苦情はさまざまです

  • 家の前にそのまま放置された
  • 門などに尿をかけられた
  • 知らずに踏んでしまった
  • 放置されていて臭い
  • 畑が汚された
  • 道路の植樹帯を掃除していて、つかんでしまった
  • 遊び場でこどもが触ってしまった

犬のふん尿被害を防止するには

  • 飼い主のみなさまへ
    散歩は排せつのために行うものではありません。外出前にトイレは済ませましょう。
    散歩のときは、犬が思いがけず排泄してしまう可能性もあるので、ふんの持ち帰りに使うスコップ、ビニール袋、尿を流すための水を入れたペットボトルなどの用意が必要です。外出時に排泄した場合は、ふんはきれいに回収し、必ず持ち帰りましょう。尿には水をかけるなど、汚れや臭いが残らないよう配慮しましょう。
  • 地域のみなさまへ
    犬のふん尿被害を地域の問題としてとらえ、地域に住む人々が関心を持つことで、地域住民が相互に協力して問題解決に取り組むことも重要です。地域住民による声掛けやパトロールも有効です。

犬のふん尿被害防止啓発看板

  環境課で無料配布していますのでご利用ください。 
サイズ イメージ
(縦40 cm×横30 cm) ふん害防止看板(1)ふん害防止看板(2) 犬を近づけないで看板
(縦13 cm×横31 cm)

 ふん害防止看板(3)

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