公共施設の8割近くが既に完成後30年以上を経過し老朽化が進んでいます。老朽化した公共施設は、一斉に更新の時期を迎え、これに加え、人口減少・少子高齢化の進展に伴い、税収の減少や扶助費の拡大が予測されます。

 こうした状況から、公共施設等の適正な規模とあり方を検討し公共施設等のマネジメントに取り組む必要があり、平成26年度から公共施設等マネジメントの推進について取り組み始めています。現在、公共施設の配置や総量の最適化のための適正配置計画を策定しています。

 

公共施設更新問題勉強会を開催しました

公共施設白書・公共施設等総合管理計画を策定しました

広報シリーズ 『みんなで考えよう!公共施設の未来☆』

公共施設長寿命化計画を策定しました

 公共施設適正配置計画を策定しています

 唐竹小学校跡施設の活用を検討しています

 まちづくりと公共施設の将来を考える地区ワークショップを開催しました

三崎小・豊明中・図書館を中心とした一体整備に関する意見交換会を開催しました

 公共施設適正配置計画(案)に関する説明会を開催しました

 豊明市パブリック・コメント「豊明市公共施設適正配置計画(案)」に対する意見募集

 豊明市パブリック・コメント「(仮称)多世代交流館基本設計(案)」に対する意見募集

 

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