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平成23年度

一般不妊治療費助成事業のご案内

申請にお越しの際は必ず事前にご連絡ください。申請には、10〜15分のお時間がかかります。


一般不妊治療等(体外受精、顕微授精、第三者からの提供による治療を除く)に
要した費用のうち、本人負担額の一部を助成します。

(この事業は、平成 23年3月1日〜平成24年2月末日の診療分において適応です)

対象者

下記の4項目全てに当てはまる方
 (1)婚姻関係にある夫婦で、双方又は一方が豊明市に住所を有する方
 (2)ご夫婦各々が健康保険各法に加入している方
 (3)産科・婦人科・産婦人科・泌尿器科・皮膚泌尿器科を標榜する医 
    療機関において不妊治療を受けたことのある方
 (4)
夫および妻の前年の所得の合計が730万円未満である方

助成

対象

平成23年3月1日〜平成24年2月末日の一般不妊治療等にかかる費用の自己負担額  

(1)医療保険適応となる一般不妊治療
(2)医療保険の適応とならない一般不妊治療
 
※(1)(2)は医療機関に支払った医療費のほか、院外処方による調剤費も含む。
   複数の医療機関(又は薬局)を受診された場合には、その医療(調剤)費を合算する。
助成額

助成適応期間

一組の夫婦に対して、一般不妊治療を受けた日の属する年度ごとに本人負担額の2分の1以内の額で5万円を上限とする。
 助成期間は診療開始日の属する月から継続する2年間までとする。(他市町村で行った助成額、助成期間もこれに含む)

申請方法

申 請
 一般不妊治療助成金交付申請書に@〜Eの添付書類とともに、平成24年3月31日までに保健センターに申請してください。
 なお、来所される時には、印鑑をご持参ください。
@ 戸籍謄本:市民課
A 住民票:市民課
B 所得証明書:税務課

C ご夫婦各々の健康保険証のコピー
D不妊治療等証明書
 (医療機関で証明を受けてください。有料の場合もあります。
  証明書記入に時間がかかる医療機関もあります。)
E申請した治療にかかる医療機関(又は薬局)の領収証のコピー
   ※@ABは、「一般不妊治療費助成金交付に関する同意書(様式第1号の2)」の記 
    入添付により省略することが可能な場合があります。

様式等ダウンロード
一般不妊治療 費助成金交付申請書(様式第1号)
一般不妊治療 費助成金交付に関する同意書(様式第号の2)
一般不妊治療 等証明書(様式第号)
一般不妊治療 費助成金請求書(様式第4号)

お問い合せ
豊明市保健センター 母子保健担当
TEL0562−93−1611
FAX0562−93−0611
Eメール
kenko@city.toyoake.lg.jp


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