ごみ収集車の火災事故について(2013年2月)

2013年2月20日、栄町で不燃ごみ収集中にごみ収集車の積荷が燃える火災事故が発生しました。 原因は、中身が残ったままのスプレー缶で、ごみ収集車で巻き込む際に発火したものです。
スプレー缶は必ず中身を使い切り、穴あけ等でガスを抜いてから出すようにしてください。

           

火災原因のスプレー缶

ごみ収集車の火災事故について(2011年8月)

2011年8月23日、阿野地区でプラスチック製容器包装収集中にごみ収集車の積荷が燃える火災事故が発生しました。

原因は、プラスチック製容器包装の中に分別されることなく混入した使い捨てライターが、ごみ収集車で巻き込まれる際に発火したものです。非常に危険ですので今一度、ごみの出し方の確認をお願いします。

現場検証

火災の原因のライターの先端部分

ごみ収集車の火災事故について(2010年10月)

2010年10月、不燃ごみ収集中にごみ収集車の積荷が燃える事故が発生しました。

非常に危険ですので今一度、ごみの出し方の確認をお願いします。                          原因と出し方(事故写真)はこちら(PDF形式)

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