住宅用太陽光発電システムの補助制度は平成27年度をもって 終了しました

家庭用燃料電池システム(エネファーム)の補助制度のご案内

  豊明市では、住宅における再生可能エネルギーなどの有効利用を促進するため、家庭用燃料電池システム(エネファーム)を新たに設置する方に費用の一部を補助いたします。
     

補助対象者

  次の要件のいずれにも該当する方。
  • システムと住宅を所有する方。
  • この補助を初めて受ける方。
  • 当該の住宅に住む方。
  • 関係法令を遵守し、豊明市税の滞納のない方。
     

補助内容

設備の種類 補助要件 補助額
 

燃料電池システム
(エネファーム)


<出展:燃料電池普及促進協会>

 

国の実施する導入支援に係る家庭用燃料電池システム補助制度の補助対象となる設備であること。

補助対象(指定機器)システム
【燃料電池普及促進協会】
(市外部のサイトに接続されます。)

 

上限 50,000円

   
     

受付期間

 当該年度の4月1日から(先着順)
     

注意

  • 申請は、先着順とし、申請額が予算額に達した時点で受付は終了します。
  • 申請の予約、補欠などは行いません。
  • 郵送での申請はできません。
  • 着工前30日以内に申請してください。着工後の申請は受付できません。
  • 例:5月15日工事着工の場合→4月15日から(着工の約一週間前まで)申請を受け付けます。

     

受付

 環境課 新エネルギー対策係 (豊明市役所 本館2階)
 午前8時30分から午後5時15分まで
     

申請

 補助金の交付を受けようとする方は、着工前30日以内に関係書類を添付の上、補助金交付申請書(様式第 1号)を環境課に提出してください。

必要書類

交付申請書(様式第1号)
補助対象設備の経費が分かる見積書
補助対象設備の仕様書
住宅の位置図(現地に確認に行ける程度のもの)
補助対象設備の配置図
工事行程表(建物の工程も併記)
着工前の現況写真 (設置場所がわかる写真と建物全体の写真)
その他必要な書類(建売の場合、不動産売買契約書。代行の場合、委任状。など)
     

計画の変更

 申請後、計画の変更・設置を中止する場合は、変更承認申請書(様式第3号)を提出してください。
     

実績報告

  補助対象設備の設置を完了したときは、 補助事業完了日から45日以内又は申請した年度の3月31日のいずれか早い日までに実績報告書(様式第6号)を提出してください。
  期日までに提出されない場合は、補助金が交付されません。

必要書類

実績報告書(様式第6号)
補助対象設備の保証書の写し
補助の対象となる金額の分かる領収書の写し
完成写真
  1. システムの全景
  2. 燃料電池ユニット単体の全景
  3. 貯湯ユニット単体の全景
  4. 燃料電池ユニットの品名番号及び製造番号(銘板)のアップ
    • 品名番号と製造番号が1枚に写っている銘板の写真。
    • アルファベットや数字等が明確に読み取れる画質、大きさの写真。
  5. 貯湯ユニットの品名番号及び製造番号(銘板)のアップ
その他必要な書類
請求書(様式第7号)
     

システムの処分

  設置から、6年以内に補助対象となったシステムを処分(売却・譲渡・交換・貸与・担保・廃棄等)する場合は、事前に「システム処分申請書(様式第8号)」を提出してください。
     

注意事項

  • 施工業者等に手続きを代行させる場合は、委任状が必要です。(様式は任意。)
  • 申請から実績報告、請求にいたるまで、すべての書類の印鑑は同一のものとなるようにご注意ください。
  • 申請書等は消えるボールペンで書かないでください。
  • この補助金には愛知県の補助金が含まれています。
     
   
     

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